お知らせ

2017年1月 4日 (水)

ギャラリー夢雲コレクション展ー@京都・ 風工房

穏やかな新年を迎えました。

本年もどうぞ宜しくお願い申しあげます。 

年始にふさわしいオメデタイ展覧会のお知らせです。

 

今年20週年をお迎えする奈良・室生の山里にあるギャラリー夢雲

 

初回からの深いお付き合いのあります京都の染の作家・斎藤 洋さんが20週年記念にご自身の工房でギャラリー夢雲オーナー山脇 優喜美さんのコレクション展を開催致します。

京都・岡崎 平安神宮から北へ程なく黒谷さん(京都ではお寺に、さんを付ける風習があるようで)の門前の裾にあります風工房 

山脇 優喜美さんのコレクションが京都で一気に見られ

そして何より。。長年空間デザイン、ディスプレイのお仕事に携わっておられた山脇優喜美さんのお仕事が大変に興味深いです。 

 

黒蝶貝のアクセサリーもポケットに忍ばせて持ってきて頂けるそうで。。 

それは、すでにワタシのものでなく

 
夢雲のほんの僅かな風となり響くことが出来たら嬉しい。 

貴重な風を是非ご高覧ください。

MOON Collection at 風工房 

2017年1月12日(木)~1月18日(水)

11:00~18:00期間無休 

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夢雲 in 風工房展 に寄せて   
このほど京都・風工房にて念願の奈良・夢雲のコレクション展をさせていただくことになりました。    
20年前、室生・向渕の山里にギャラリー夢雲が生まれた時の感動は今でも色濃く我が胸底にあります。    
幾重にも連なる山並みを望む、いにしえから人々が住む続けてきたこの地に建つ300年前もの民家を程よく改装し、あらかじめそこに在ったかのごとく配された家具たち。それぞれに美しい7つの部屋。そしてあの優しく強いゴールデン・レットリバーの初代・夢雲の佇まい。なによりも、この類稀れなギャラリーを作り上げた山脇優喜美さんの深い志と、あの笑顔!    
幸運なことに、わたしは19年前から3年に一度この場で作品展をさせていただいて来ました。それは誠に特別な時間で、誤魔化しが一切通用しない、自らを晒すしかない怖さがいつもありました。そしてその時間とこの場を通過することで自らが鍛えられてゆく実感を毎回感じておりました。    
わたしが感じている、山脇優喜美さんを突き動かす大切な言葉に「心に響く」があります。一度心に響いたもの、それを作った人に対しては信頼しきる凄さがあります。そしてこの20年の間に心に響いた「コレクション」が夢雲には少なからずあります。それは倉庫に眠っているものがほとんどで、わたしも見たことのない作品も多々あり、正直勿体無いなといつも思っておりました。    
その作品達を是非風工房で展示させてくれないかと申し込みました。当初は山脇さんの腰が重く時間がかかりましたが、20周年の記念の新年にさせていただくこととなりました。かなり急なお知らせですが、新しき歳、京都岡崎の黒谷門前の風工房にお越しいただければ嬉しいです。    
夢の雲間のような集いになればと念じております。

 

齊藤洋

 

 

 

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あけましておめでとうございます。ギャラリー夢雲はお陰さまで20周年を迎えることができました。心より感謝もうしあげます。

 

ヒューマンな活動を続けておられる齊藤洋さんのご好意で新年,京都にある齋藤 洋さんの風工房にて、ギャラリー夢雲20周年記念「夢雲のコレクション展」を開催させていただくことになりました。縄文時代から続く村、四季折々の恵を一杯に感じる山里、室生・向渕に『人と自然と作品₍(作家₎)』の出会いの場として『ギャラリー夢雲』をオープンし20年。全国から多くの素敵なお客様にお越しいただき、作品とその生き方に感銘を受けた真摯で素朴な作家の方々、友人、先輩、仕事の仲間、村の人々や犬や猫にまでにも支えられ。温かく応援していただき、今まで心に響く作品展を続けてこられた事、心より感謝申し上げます。

 

十代から好きだった焼き物をきっかけに、花や草木、食にまで幅広く出会い、生きること、自然、人の出会いまで、思いを馳せた作品から沢山の宝物をいただきました。   
これまでの感謝と平和の祈りを込めて『夢雲コレクション展』20周年記念展を京都・岡崎にある風工房で開催いたします。

 

ギャラリー夢雲 山脇優喜美

 

https://www.facebook.com/someochan/?pnref=lhc

 

ご注意ください。会場は京都です。   
風工房    
京都市左京区岡崎東福ノ川町24    
075-762-0500

 

最寄駅は 京阪・神宮丸太町駅から東へ徒歩15分   
京都地下鉄東西線 東山駅から北へ 徒歩15分    
バス停は京都市バスの「岡崎道」から徒歩3分 100・203・32・204・93番。京都駅からは100番    
四条河原町からは203番を。

2016年10月14日 (金)

照明具と黒蝶貝のアクセサリー@芦屋ギャラリーMUKU3

 

 

2016年11月5日(土)~11月13日(日)

11:00~18:00(最終日16:00) 

 

芦屋ギャラリーMUKU3      

〒659-0067   
兵庫県芦屋市茶屋之町8-18 イーズキューブ102    
0797-23-8169    
muku.muku.muku@feel.ocn.ne.jp

在廊日 5日 10日 11日 12日 13日 

 

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ギャラリーMUKUさんから素敵なタイトルとメッセージをお届け下さいました
 

はるかな灯り・とわの月

楠 秀男さんの照明具は丁寧に手間をかけ張りを持たせた和紙で創られる。優しい灯りは闇を美しく照らし、はるかな世界にいざなってくれる。楠 ゆきえさんの装身具は、南の海の月明かりで育った黒蝶貝の深い輝きにとわのときを感じる。満月にてらされて海の輝きのようだ。

 

お時間よろしければ、どうぞお立ち寄りください 

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Necklace 十三夜月

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Choker 波紋

 

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Choker 水の珠

 

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JR芦屋駅から南へ約200m国道2号の信号を渡り、桜並木を200mほど進んだ先の美容室を東に入った静かな所にあります。 徒歩 約 5~6 分      

阪神 芦屋駅 北側 からは 東に 信号4つ目を 北に 2辻目 東に 入る 徒歩 約 6~7 分   

2016年9月 2日 (金)

AKARI by H KUSUNOKI @ MASUDA GALLERY, Sydney

 

 

楠 秀男の照明具

 

海を渡って オーストラリア シドニーでの個展のお知らせ

 

今日から約1ヶ月間です。

 

   
AKARI by H KUSUNOKI at MASUDA GALLERY, Sydney    
http://www.masudagallery.com/    
Suite 2, 28-30 Surrey Street, Darlinghurst, Sydney, NSW 2010, AUSTRALIA    
EXHIBITION: September 2 - October 8...    
Open: Wednesday to Saturday    
Hours: 11:00 am -5:00pm

 

"Were it not for shadows, there would be no beauty."   
'In Praise of shadows' by Tanizaki Junichiro

影と闇がある世界は美しい」 谷崎潤一郎 陰翳礼賛より

Akari, light in Japanese transfigures shadows and darkness. Translucent Japanese paper modulates the moment and connects the past. Akari embraces our souls with warmth and calmness. It empowers us with the strength of light.

 

2016年5月 9日 (月)

くまもん がんばってる!

ずっと余震の続く熊本、九州地方。

   

 

   

思わず、くまもんのプリントトイレットペーパーを買いました。

   

くまもんの頬っぺのような 苺、紅ほっぺも思わず手にしました。

   

(寄付になりませんが)

   

九州には熊は絶滅して一匹もいない。。のに

   

熊は熊本のマスコットとして、くまもんとして頑張っている

      

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地球上の生き物たち、命のある限り

   

手と手を繋ぎあって生きたいものです。

   

諦めず、手を放さず。

   

 

   

厳しい状況が一日でも早く復興に繋がりますよう。

   

 

   

くまもんは、人と寄り添って頑張っている。

   

熊本県のご当地キャラクター「くまモン」の生みの親である放送作家の小山薫堂さんが4月20日、熊本地震の復興支援のため「くまモン募金箱」を立ち上げることを自身のFacebookで発表した

   

FOR KUMAMOTO PROJECT      
くまモン募金箱 実行委員長 小山薫堂

   

FOR KUMAMON PROJECT

   

   

 

   

もっと簡単にくまもんの付いたグッズを買うと自動的に寄付に繋がるといいのにな~

      

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熊本市動物愛護センター

ハローアニマルくまもと市

2016年4月11日 (月)

楠 秀男の照明具展 @ sensart-gallery

楠 秀男の照明具展 Hideo Kusunoki Exhibition

            

「和 紙 あ か り」

    
2016 4.23 sat – 5.1 sun    
11:00 – 17:00    
会期中無休    
作家在廊日 4/23 sat . 24 sun . 30 sat . 5/1 sun 
    
    
ギャラリートーク 4/23 sat 14:00 ~ 
    
 
    
            

 

    

Gallery http://sensart-gallery.com/next/654   
Notification of Hideo Kusunoki's One Man Show.   
Lighting Art of Japanese paper.   
At SENSART Gallery, Nabari, Mie, Japan. 

            

    

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SENSART Galleryのための最近作。   
題してJAPANESE LETTER。    
因み、小学生の頃連れて行かれた京都南座。仮名手本忠臣蔵七段目一力茶屋の場、おかるは大星由良之助が持つ長ーい巻紙の書状を手鏡で盗み見します。

 

 

 

 

Facebook    https://www.facebook.com/sensartgallery/?pnref=lhc            

Artist Information→ http://everydaysunday.blog.eonet.jp/

            

●イベント        
「sanshiro goya のミニマルミュージック ライブ」
  

 

2016 4/30 sat 14:00 開演(入場無料)    
Artist Information→ https://www.youtube.com/watch?v=djuG-7ZwWoY

    

ADDRESS   
〒518-0479    
三重県名張市百合が丘東9番町290    
(百合ヶ丘小学校・西隣)

    

Tel : 0595-62-3271(代表)   
info@sensart-gallery.com    
http://sensart-gallery.com

    

ACCESS

電車/
近鉄大阪線名張駅下車、東口からタクシーまたは三重交通バス・百合が丘行き      
「小学校前」下車、坂を下り徒歩1〜2分
バス時刻表 http://www.sanco.co.jp/krs/dep_time_table.php?week=4&dep=5803&arr=5621
(スマホの方は、スマホアプリで見ますか?という表示がでたらキャンセルにしてください)
車 /
大阪方面から 名阪国道 針インターから、R165経由で      
約30分
車 /
名古屋方面から 名阪国道 上野インターから、R368、      
R165経由で約30分
 
    
 
    
 
    
 
 
 
 
 
access-map
 
 
 
 
 
近鉄 京都→大和八木 乗り換え(近鉄大阪線)→名張
 
 
 
 
大阪上本町→名張 (大阪線)
 
 
 
大阪難波(難波線・奈良線)→大和西大 寺乗り換え
 
          (京都線・橿原線)→大和八木(大阪線)→名張
 
 
    

2016年1月 4日 (月)

初仕事 2016年 照明具展 お知らせ

shineA Start of a New Yearshine

皆様のご健康とご多幸を謹んでお祈り申し上げます。

お目でたい新春幕開けでの展覧会となりました。

お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。

本年も引き続き宜しくお願い致します。

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伊丹市立 工芸センター

October Moon クスノキ ヒデオの照明具展

平成28年1月9日(土)~1月31日(日)
      

月曜休館(祝日の場合は翌日休館)12日(火曜日)が休館 11日(月曜日)開催

10時~18時(入館は17:30まで)入場無料

        作家在廊・土日


      

会場:伊丹市立工芸センター

伊丹市宮ノ前2丁目5番28号 TEL:072-772-5557

地下1階

 

「クスノキ ヒデオ アーティストトーク」 
1月9日(土)14:00
会場:伊丹市立工芸センター 入場無料
呉屋三四郎 ミニマルミュージックライブ」
1月16日(土)14:00
会場:伊丹市立工芸センター 入場無料

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クスノキヒデオは「和紙を使った照明具」を手がける作家です。
      作品はすべて「和紙という素材、照明具という目的」で
作られたものですが、その限定された条件の中から、
      実に多様な「あかり」が生み出されます。
      洗練されたフォルムと、光のグラデーションが作り出す
美しい風情を、私たちはいつまでも飽きることなく
見ていられることでしょう。
      生活の中で使用できる道具であるとともに、
      空間とそこに住まう人の心を彩る存在。
そんなクスノキヒデオの照明具の世界をお楽しみください。

         伊丹市立工芸センター

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交通のご案内

                  

阪急電車
       神戸線塚口駅乗り換え
 伊丹線伊丹駅下車
       北東へ徒歩9分

JR
       JR伊丹駅下車
       北西へ徒歩6分

バス
      ・阪急バス
 伊丹中央停留所下車
       北へ徒歩1分
・伊丹空港より伊丹市バス
 宮ノ前停留所下車
       南へ徒歩1分

※駐車場はございませんので
 宮ノ前地下駐車場(有料)を
 ご利用ください。
       [
宮ノ前地下駐車場

国道13号線沿いホームセンター二トリの反対側です。

   

2015年10月 8日 (木)

貝のアクセサリー展お知らせ@うわのそら

楠 ゆきえ 貝のアクセサリー展

2015年10月21日(水)~26日 (月) 

平日:11時~17時 土日:11時~18時

cafe & gaiiery うわのそら  

兵庫県三田市末1891-27 ℡079-567-3556

うわのそらブログ→

 

10月のランチメニュー(クリック→

地元の食材を生かしたオーナーご夫妻が作るランチが大変に人気

特に土日が可なりお客様で込み合うそうですので。。ギャラリーはweekdayがおススメだそうです。

本人不在ですが。。カフェとギャラリー、周りは稲刈り後の田園風景で、ゆったりとおくつろぎ頂けます。

宜しくお願いします。

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ふっと見上げた夕暮れ時 

薄っすら見える十三夜月

 

 

人差し指で触れてみると 

 

 

光の波紋は広がって

 

 

心の海へと映しだされた 

 

 

貝のネックレス 十三夜月ができました

 

 

虫の声も静かになった山々です

車でお越しの方  

大阪方面より中国自動車道神戸三田IC下車、IC出口をそのまま直進国道176号へ

新三田駅前交差点を左折し約3キロほど直進し

上井沢交差点を右折、県道308号を約1㌔。

神戸方面より有馬街道を三田方面へ。国道176号線を三田方面へ約15分ほど

上井沢交差点を右折、県道308号を約1㌔。

電車でお越しの方

大阪方面よりJR福知山線新三田駅下車、タクシーにて約10分。

(篠山口行きの快速で大阪から約45分です)

もしくは、JR広野駅下車、徒歩25分(約1.3キロ)

2015年8月 7日 (金)

夢雲での10日間

「身にまとう自然」 ギャラリー夢雲さんでの展覧会が無事に終了致しました。

酷暑に入った10日間。。遠路はるばるとお越し頂き、感謝の言葉に尽きます。

エアコンのないギャラリーに行こうと思うのも、この時期には大変な勇気が必要です。

。。。が一歩、夢雲の空間に入ってみると。。「涼しいね」っと皆さんが口にする。

なんだか、ちょっと昔の日本の暮らしの感覚がよみがえり、皆さんとご一緒させて頂きました時間は何よりでした。

二年に一度の展覧会。

この二年の間には、私達だけでなく、来ていただく皆さんも色んな経緯を心に持ってのご來廊。

まだまだ人並みとまでいかない私に、皆さまから沢山のイメージと光を受け取り、作ることへの背中を押されて家路に着きました。

また、これから二年後、真摯に取り組み、また皆さまとお目に掛かれます事を願います。

有難うございました。

そして、夢雲さん、夢雲さんのスタッフの皆さん、10日間大変お世話になりました。

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2015年7月 8日 (水)

身にまとう自然 @ ギャラリー夢雲

真夏の展覧会のをご案内をさせて頂きます。

ギャラリー夢雲

7月24日(金)~8月2日(日)期間無休

KUNI-Maya Nagasaki(心地いい服) +

Yukie Kusunoki(貝のアクセサリー)

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幾度となく通る椿の小径

ポツンと首筋に落ちた花からは

冷たくみずみずしさが伝わってくる

 

同じようで同じ春はなく

もう次の実が世に送りだされている

 

自然の有りの儘。。。

 

貝の指輪

椿ができました。

 

見上げた空には薄っすらと月が浮かび

海の底へと映し出され

 

貝のネックレス

 

十三夜月ができました。

 

「新月の 鈴虫の音も 夢の中」

 

真夏のギャラリー夢雲も又夢なり。。

 

楠ゆきえ

(貝のアクセサリー)

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自然と犬をこよなく愛する楠ゆきえさんがつくる丁寧に磨かれた黒蝶貝と高瀬貝に150年もの長い時間を経て燻されたすす竹に合わせた,貝のアクセサリーと仕事の技が今も息づくタイ、チェンマイから上質な麻、コットンシルク、シフォン、手織りのシルクなど素材を厳選し、それらをタイの伝統的な染料である黒檀の実、サモーの木の葉、紫檀の木の皮、蘇芳の木などで一反一反染め上げ、時代や世代を超えて、やわらかく肌に馴染む心地よい衣をつくる久仁KUNI-長崎麻弥さんとの作品展を開催いたします。                 ギャラリー夢雲

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<車でご来場の場合>

●東京・名古屋・大阪・京都方面より(名阪国道針インターから10分位で夢雲へ到着。)
名阪国道「針」インターを降りて国道369号線を、室生寺方面へ
→「外の橋」交差点を左折(ローソンあり)県道28号線を2つ目の点滅信号
→右折(手前に向渕バス停)橋を渡ってすぐ(大きな物置小屋あり)左折
→安楽寺の前を通って夢雲の看板あり。間すぐはいると(細い道ですが)駐車場あり。
 又は看板のところ左折、少し行くと左手に広場アリ。駐車可。

●名張方面・榛原方面より
国道165号線「緑川」交差点を針方面へ。(室生針線 県道28号線に)
室生アートハウスを超えて10メートル地点急カーブのところ左折
(夢雲看板)のところを坂を上って来る。
左手最初の民家。夢雲少し手前右手に広場に駐車可。




<電車+タクシーでご来場の場合>


●大阪方面より
近鉄大阪上本町駅・鶴橋駅から、近鉄大阪線急行(名古屋・青山・名張方面)、
約1時間、 室生口大野駅下車→タクシーで10分

●京都方面より
近鉄京都線乗車、近鉄大和八木駅で近鉄大阪線急行(青山町行)に乗り換え、
約25分、室生口大野駅下車→タクシーで10分

●名古屋方面より
近鉄名古屋線乗車、近鉄名張駅で近鉄大阪線急行(大阪上本町行)に乗り換え、
約10分、室生口大野駅下車→タクシーで10分

奈交宇陀タクシー株式会社配車室 TEL:0745-82-0155
三晃タクシー有限会社榛原営業所 TEL:0745-82-0566

●因みに。。我が家の住む滋賀・湖西からは。。国道1号線から→24号方面・京奈和道(城陽から木津まで)

→24号線奈良バイパス南下→西名阪・郡山→名阪国道・針まで

2015年3月31日 (火)

京都町屋 @ The Terminal Kyoto

グループ展のお知らせです。

   

楠 秀男の照明具を出展しております。 

 

期間が長いですので京都へお出掛けの際に。。

 

足を延ばし京都らしい春をご堪能頂ければ幸いです。

 

  4月4日~5月6日   
The Terminal Kyoto      
https://www.facebook.com/theterminal02   
京都市下京区新町通仏光寺下がる岩戸山町424 TEL075-344-2544(四条烏丸より徒歩10分)

 

9時~18時 定休日なし    

 

京都のもと呉服屋さんの素晴らしい町屋。一見の価値あり。ぜひ!

   

 

   

 

写真 和蝋燭 照明 漆 書 造形 木工 陶芸

 

コラボの展示やイヴェントなどもあるそうですので

 

其の都度。。HPをご覧ください。

 

 

 

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